ちょっと薔薇病が治まってる間に、世間ではおフランスの薔薇が流行ってるようですが、その流れに逆行するように、薔薇病が再発して直ぐにお迎えしたのは、オールドローズのルイーズ・オディエ。
別名マダムドゥステラ
花フェスタの記事にもチラッと書きましたが、ここで販売されてたらお迎えするつもりで、いの一番にショップへ。
3苗残っていて、一つは勢い良く伸びてるけど、枝が若い。
一つは、枝が充実しかかってて、シュートが2本出てる。
一つは、枝は充実しかかってるけど、シュートが1本で分枝してる上に、一番伸びてる枝先に小さな蕾つき。
枝が充実しかかってる苗2鉢の、どちらにしようか迷いに迷い、丁度薔薇のお世話をしてる係りの人に声を掛け、意見をお伺いしたら、シュートが2本出てる方を勧められたけど、ショップの店員さんに訊いてみて欲しいと言われ、ショップの人のご意見も伺ったら、やはり同じ苗を勧められました。
それでも決めかねてたら、ショップの人が「迷った時は、第一印象で決められるのが一番ですよ」と仰られたので、結局分枝してる方をお迎えする事にしました。
さて、私の判断はこれで良かったのかしら?
大いに疑問が残るところです。(汗)
私のような性格には、通販で販売業者にこれを育てなさい!と送ってきてもらう方が、スッキリします。(滝汗)

全体像。樹高約1m.

分枝の部分

小さな蕾
培養土は、バイオゴールドの土にしてみました。
元肥も同じくバイオゴールドです。
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