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    刀剣乱舞、三条派のレイヤーさんで、個人撮影及び2~3名で撮影を希望される方を募集しております。
    撮影場所は京都市内限定。ブログ及びTwitterで写真を公開しても良い方に限りまが、ご連絡お待ちしております。
    宜しくお願い致します。


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青春のスクラム
2013 / 05 / 27 ( Mon )
今夜も蔵出しです。('◇')ゞ



昨年の11月、娘が入ってた部活、タグラグビーの試合での一コマ。
有りがちなショットですね。(汗)
因みに、相手チームのメンバーです。

娘のチームはこんな熱い気持ちもなく、試合に参戦しておりました。_| ̄|○ il||li

まぁ、初年度のタグラグビーですし、試合も3戦目。
弱小チームでヤル気もなし。orz

娘と来たら、幼い頃より運動が大の苦手。
そやのに何でこんな部活に入ったのか、入部の話を聞いた瞬間から訝っておりました。σ( ̄▽ ̄;)

案の定、チームの足を引っ張っていると優秀な男児から苦情を言われ、メッキリ落ち込んでました。
こういう状況の娘を、どう慰めて良いのか解らず、安易な慰めを言うと、余計拗ねられてしまいまして、余計な苛立ちとムカつきを呼び込まされてしまいました。(。-`ω´-)

全国大会を目指してる学校と対戦した時、相手チームのコーチが熱い激励を飛ばしまくってはって、対する我が娘のチームは初めての試合でルールの把握もままならない状態。
完全に相手コーチの気迫に押され、得点を入れられまくって、完全にヤル気が殺がれてしまってるのを見かねて、大声で応援し始めました。σ( ̄▽ ̄;)
そこで初めて相手チームのコーチが、対戦相手にも応援する保護者が居る事に気が付いたような顔をしてはったんですけど・・・
何だかねぇ。
大人げないと言うか・・・
弱小チーム相手に必死に得点を稼がなくてもエエんちゃうの?
っていう気持ちが強かったです。σ( ̄▽ ̄;)

これに関しては、賛否両論分かれるところ。
釈然とせぇへん私は奥さんに意見を伺ったんですが、奥さんは弱小チーム相手でも、普段と変わらない試合をすべきというご意見でした。
えぇ、まぁ、仰る意味は解るんですけどね。
子供たちより、コーチが必死と言う所に、違和感を山盛り感じた訳です。σ( ̄▽ ̄;)
何が何でも全国大会に出場できるべく、チームを強化したい気持ちも解らなくはないんですけどね。
勝つ事だけが目的になってしまうのは、どうかなぁ?と。
弱小チーム相手やから、気を抜いて試合をするのも、相手に対して失礼な行為かも知れませんけど。
それはもう少し、年齢的にも精神的にも成長してから・・・でも良いのではないかと。

ホイッスルが鳴って直ぐに点を入れられるもんですから、我が娘のチームはゲームを楽しむどころか、すっかり白けてしまっておりました。┐(´-`)┌
白けるくらいなら、もっと気合い入れて、負けへんように練習しろって見方もありますけど。。。


ま、色々私も考えさせて頂く機会を与えてもらいましたが、観戦するのも滅茶苦茶寒かったし、娘とも気まずくなったし、とっとと辞めて欲しかった部活でした。(;^ω^)

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22 : 01 : 00 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
夏が来る!
2013 / 05 / 26 ( Sun )
タイトルに深い意味はありません。(汗)

DSC06106(1)sn

いぇ、無いことも無いんですけど・・・

アンバランスな感じがして、ずっと投稿しそびれてた去年の夏雲の写真です。

って言うか、最近全然写真が撮れてない。(;^_^A
写欲がない訳ではないんですけど、結局撮れてない。
注意力散漫って言うか、時間の配分が下手と言うか。
そういう意味で、この写真と掛けてタイトルにしてみました。(^^ゞ

最近ツイッターをよくチェックしてるんですけど、そこで目にしたつぶやき。
「そうやってあなたが遊んでいる間に、あなたの知らないあなたと同じ歳の誰かが、何かに一生懸命努力してたりしてね。そうね、知らないうちに差ってつけられてるものよね。 なかのいいお友達とおててつないでるうちは気付かないわね。」
By with 赤猫 リブ・リビィ ‏@with_live_libbyさん
つい最近までは、With リトルミィさんでつぶやかれてた方の言葉です。

が、頭を過るんですけど、どうにもこうにも気が向かないので仕方ないんです。。+゚(゚´Д`゚)゚+。

今まで、バイクに夢中になり写真に夢中になってる間に、気にはなってたけど手が付けられなかった家の片づけのように・・・(。_°☆\(- - ) バシっ!

ダメなんですよねー
不器用で・・・
一つの事にしか集中できないんです。(←言い訳)

スランプ・・・
と言う状態でもないと思います。

でも、写真に対して何処か冷めた感じではあります。(汗)
写真展に参加させて頂こうと思いつつ、送金の期日が間に合わなくなってる事に気が付いたりしてますから。

そんなこんだで今日目にしたのが、上記の人のこんなつぶやき。

「それは、歯車の中にいるねずみといっしょ。回りしているなのら。 離れなきゃ。そこから、離れてみなきゃ。」

「離れるってね、勇気がいるのよ。 近づくことより、勇気がいるの。」


実は、この方のつぶやきを目にするようになって、追い込まれてた精神状態が軽やかになったんです。σ( ̄▽ ̄;)
多分、妙に生易しい言葉ばかりを並べられてたら、こんな風には思わなかった筈。
ちょっとスパイシーな嫌味に、クスッと笑えてしまうところがエエのかなぁ?
なんて思たりしてます。
どんな形でも、笑うという行動は、気持ちを楽にしてくれる効果があるようです。(*^^)v


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22 : 27 : 33 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
父への思い
2013 / 05 / 19 ( Sun )
来月は父の日ですね。

Scan 001sn

まだ先ではありますが、早めに行動しないと、忙しさにかまけて(自分のやりたいこと優先になって)着手出来ひんようになると思たので、昨夜、父へ贈ろうと思てた桜の写真をプリントアウトしました。

が・・・
印刷結果がモニターと全く違うんです。。+゚(゚´Д`゚)゚+。

上の画像は、プリンターの設定で何とか、イメージに近づけましたが、やはり違う。(。・ˇ_ˇ・。)ムゥ...

capture-sakura-sn.jpg

プリンターの設定は、こんな感じ。↑

で、モニターに出てるのが、こんな感じ。↓

capture-20130519-072936sn.jpg

そう言えば、PCを変えてから、ドライバーをインストールしようと、製品に付いてきてたセットアップDVDを入れた時、既にPCに入ってると表示されたので、試しに印刷したら、すんなり印刷できたので、まぁエエか!と過ごしてたんですよねぇ。σ( ̄▽ ̄;)

ところが、プリンターの設定をアレコレやってる時、ふとブログネタにしようと思い立ち。一番初めの画像をScanしようとした時に、はたと気付きました。
このプリンターでScanしたら、ノートPCに保存されてしまうんちゃうの?って。(;^ω^)

New PCに保存するにはどうしたら良いのか?
またまた説明書を読み、Scandriverをインストールせなアカンって事が解りました。(汗)

Cannonのサイトへ行き、Win8用のdriverを入手して、インストール。
ユーティリティソフトを選んでる時に、何処まで入手すれば良いのか、これまた悩みに悩んでしまいました。(汗)
既に、ユーティリーソフトが入ってるような気もしますし。。。

取り敢えずは、DLしてきたdriverをインストールしたら、ついでにLAN設定もせなアカンようでしたのでやってしまいまして、最初の目的、New PCにScan画像を取り込めるようになったんですけど、じゃぁ今までなんでプリント出来てたのかが不明。(。´・ω・)?
Bluetoothで印刷できてたの???

てな事をやってる間に、どんどん時間が過ぎていくのでした。(爆)

今日は日曜参観という事もあって、昨夜はここまでで作業終了。

そして今朝、新しいプリンターdriverで印刷してみたんですけど、結果は同じ。
という事は、古いdriverのままでも良かったやん!
って、落胆しつつ、違うソフトで印刷してみたら、何の設定もせずに元のイメージのまま印刷できる。

どーゆう事!!
もぅチンプンカンプン状態になりつつ、Lr4のプリント設定のヘルプを見に行くも、コレと言う解決策を見つけられず、半分ヤケを起こしながら、プロファイルを適当に選んでみたら、すんなりイメージ通りにプリント出来ました。┐(´-`)┌
勿論、違うソフトで印刷した結果より、良かったです。(*´∇`*;ほっ
無料ソフトより結果が悪かったら、落ち込みますもんね(^^♪

今回使用した用紙は、ピクトリコ・セミグロスペーパー
給紙トレイの選択を間違って、普通紙で印刷してしもた結果が案外良かったので、ミュゼオピクトリコ ナチュラルコットンペーパーというのも試してみましたが、セミグロスの方が好みでした。

という訳で、お高い用紙も結構無駄遣いしてしまいました。。+゚(゚´Д`゚)゚+。



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20 : 58 : 20 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
Secret room
2013 / 05 / 18 ( Sat )
先日投稿した牡丹の別カットを。



最近の私の状況は、アレコレ手を広げ過ぎて収拾がつかなくってます。(;'∀')

気になり出すと、ついつい没頭してしまう悪い癖が出てるとも言う。…( ̄o ̄*)ボソッ

今日も今日とて、ココのメンテをやってまして、過去記事のカテゴリ分け。
及び、ナショジオのガジェットを設置。
先日は、猫の足跡が付いてくるマウスアクセサリーを設置。
頻繁にログインするようになると、テンプレに飽きて来るので、模様替え。
出来るだけシンプルで飽きが来ないようなテンプレを選んでたつもりですが、やっぱり飽きる。orz
ココの開設当初からお付き合い下さってる方々ならご存知ですが、昔はかなりコッテリ系のテンプレを使用してたんですよね。σ( ̄▽ ̄;)
写真をメインにするようになってから、シンプルなテンプレに変えたんですけど、シンプル過ぎるのも性に合わないので、結局アレコレ付け足してしまう。。。
そうそう、黒背景にしてしまうと、カウンターが見えなくなったので、こちらもデザインを変えたのでした。
後は、ツイッターのフォローミーバッジを、このテンプレでも付けようと思い、色をカスタマイズしたんですけど、小鳥がカラスに見えてしまってると言う。。。(汗)

今回の模様替えで一番苦労したのが、LinkWithin という機能です。
画面最下部に表示させてる、過去記事の紹介画像のアプリです。

フリーエリアに挿入できるブログパーツなら設置も簡単なんですけど、HTMLに埋め込むスクリプトの場合、選んだテンプレによっては何処に挿入すれば、表示したい場所に設置できるかが解りません。
このテンプレは、カスタマイズの方法が解らず、そもそもそういう事をしたい人向けに作られてないのではないか?とさえ思える内容でして、手探りでおおよその見当をつけて挿入してた訳です。

場当たり的に挿入するので、レイアウトが崩れてしまい、彼方此方移動させてる間に、元のスクリプトが行方不明にもなったりして。(;^_^A
結局、印刷しておいたスクリプトを手打ちしたという。
もう一度サイトへ行って、スクリプトをコピーしても良かったんですけどね。(笑)
HP作成してた時以来のタグ打ちでしたので、その時の復讐がてらやってみたという感じです。
こういうのって、しょっちゅうやってないと直ぐに忘れるもんですね。(;^_^A

Life Xが7月にサービスを終了させるらしいけど、此方を表示させるようになってから、ケータイで撮った写真しか表示させへんようにしてたので、特に不都合もない感じですね。
その代わりに、ケータイで気軽に撮った写真を投稿する場所として、長らく放置してたツイッターを復活させた訳ですが・・・

New PCでツイッターを閲覧するようになったら、以前の壁紙が妙に荒く感じ、色もキツイ感じがするので、此方も変更しました。
ココがシンプルなので、ツイッターの方は、コッテリ系にしてみましたけど、直ぐに飽きそうな気もします。(滝汗)

まだまだ気になる事があるんですけど、結局、New PCが手元に来た事で、今まで普通にやってた事が出来なくなってるという感じの日々ですね。

写欲もない訳じゃぁないんですけど、気持ちが集中できないと言うか、時間がないと言うか。。。
先ずは、New PCと戯れる時間が落ち着いてから・・・
ですね。^^


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12 : 31 : 31 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
あやクルを描く
2013 / 05 / 16 ( Thu )
こんばんは^^
今日は肌寒かったですね。
5月も半ばを超えて聞く、北風なんていう言葉に違和感を覚える私です。

さて、今日はいつもとは違う趣向で投稿します。^^



ツイッターの方では何度も呟いてますが、娘が描いてるあやしいクルークをビデオ撮りして、You Tube へUPしたので、こちらでも宣伝してみようと思いました。(*^^)v

ま、単なる親ばかと申しますか、再生回数を娘が気にしてるので、ちょいとお手伝いです。('◇')ゞ


こちらの方が私的には気に入ってるんですけど、娘は他の人と同じように、順を追って描いてる様子を投稿して欲しいと訴えるもんで、一生懸命編集したのがこちら↓


あやクルを描く

とまぁ、こんな感じで、黙々と作業に勤しんでたわけです。

久々に、しかもWin8での動画編集でしたし、ソフトがインストールされてるのか?から検索し始め、使い勝手の良い編集ソフトであるのかを確かめ、結局、以前使ったことのある、ムービーメーカーをDLして来ましたが、使い勝手が全く違うので、使い方を教えてくれはるサイトを探さなければならず、編集に漕ぎ着けるまでがこれまた大変でした。ε-(;-ω-`A) フゥ…

が、NewPCでの作業ですので、動画も結構サクサクと取り込んでくれるし、編集そのものはサッサと終ってくれました。(/・ω・)/

でも・・・
ぶっちゃけ、この動画は当分見たくないくらい、お腹いっぱいです。(;^_^A


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20 : 27 : 52 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
青空の気持ち
2013 / 05 / 12 ( Sun )
大きな大きなの中では、ヒコーキもこんなに小さな存在なんだよ。(*^^)v



今日は母の日。
とっても良いお天気に恵まれましたね。
お天気が良いと心も晴れ晴れするようです♪

牡丹を撮った日に、少し移動して八重桜を撮ったりしてた時に、偶然見つけたヒコーキを撮ろうと頑張った写真です。
が・・・
小さすぎて見えませんね。(汗)

でも、ちょっとだけ、女子カメラ風に撮れてるかな?
なぁ~んて。(///∇///)
たまにはこういうのもイイですよね。(^_-)-☆



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21 : 40 : 00 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
ピュア
2013 / 05 / 12 ( Sun )
ピュアな心で日々過ごしてますか?



でも、ピュアな心って、何処か嘘くさい・・・
人間ですもの、心に闇があって当たり前。
必死に覆い隠す必要もなかったりするんじゃないかしら。。。

なぁんて、雨の日の戯言です。

やはり、雨の日はテンションが下がりますね。

愛宕山へ行く前日、ご近所で見かけた、大輪の牡丹。
花王と呼ばれるだけあって、堂々とした美しさでした。

そうそう、先日花の終焉を表す言葉を知り、感慨深かったんですけど、牡丹は崩れると表現するらしい。
確かに、崩れるという感じで、終わりを迎えつつありました。


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00 : 06 : 54 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
この先には
2013 / 05 / 10 ( Fri )
未来が待ち受けてるのか、それとも過去か?



あぁ~書きたい書きたい!!と思いつつ、時間が足りずに過ごしてました。

愛宕駅舎の記憶も大分、あやふやになって来てます。(;'∀')

写真については、味わい深い木の影が目に飛び込んできたので、フレーミングしてみました。

ココを立ち去る時、もう一度駅舎を振り返り、記念撮影しようかな?と思たんですが、相方が早く早くと急かすので、仕方なく構えかけたカメラを下すと、何処からともなく白い花びらがハラハラと風に乗って舞い降りてきました。

そのことを先を行く相方を呼び止め叫ぶと、相方も花弁を目撃し、何処から舞い降りて来るのか確認しようとしました。

すると、また先ほどより強く一陣の風が吹き、花吹雪が私を包み込みました。
まるで、別れを惜しむように・・・

何だかとってもドラマチックな感慨に耽り、また訪れたいと思わせられました。
さっきまでは、もう2度とこんな辛い登山は懲り懲り!と思てたのに。 ( ̄m ̄* )

でもまぁ、私。
こういう事は結構体験するんです。

何回登っても、別れ際に何故帰る!と言わんばかりに風が吹き、木々がざわめく伏見の稲荷山。
今回もそんな感じかなぁと、自分勝手に解釈してます。

振り返った時、もう少し訪問の時期を遅らせてたら、コブシの花と駅舎のコラボが撮れたんちゃうかなぁ?
と、嬉々として相方に話しかけ、気持ちが高ぶった事と、当時の方々が見晴らしの良さに感嘆の声をあげてはった気持ちとが、時空を超えてリンクしたのではないかしら?と。

そんな風に、思うのは私だけでしょうか?


そうそう、愛宕山と言うと、本能寺の変の前、明智光秀が武運を授かりに訪れてはるように、火伏せの神様だけではなく、戦いの神様でもあらせられるようです。

遠い昔は、埋葬地でもあったとか・・・





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23 : 23 : 33 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
錆びた窓枠
2013 / 05 / 06 ( Mon )
今日も愛宕駅舎の窓ネタです。^^

愛宕駅舎跡 窓

こちらは窓枠有バージョン。
正面玄関横にある事を考慮してか、昨日書いた梯子を作らはった人も遠慮して、ここの窓枠は残さはったんでしょうか?
当時の状態を見る事ができて、感謝しております。^^


窓枠の後ろに見えてるコンクリートの部分が、2階へ続く階段になってます。
屋上へ続く階段は土台しか残ってへんかったんですが、屋内にあるという条件下のおかげで、原形を保ってます。
が、この状態もいつまで保ってられるか?という劣化状態です。

ビクビクしながら2階へも上がってみましたが、がらんどうです。
2~3年前に訪れはった人のブログでは、当時の牛乳瓶やなんかが散乱してたようですけど、今は見当たりません。
と、同時に、窓硝子の破片がどこにも見当たらへん事を鑑みますと、時折誰かが掃除してはるんやと思います。

で・・・
帰宅後、相方から聞いた話によりますと、2階に上がった直ぐの場所で、誰かが排泄しはったモノが残ってたそうです。)゜O゜(
相方曰く、「やっぱりトイレがないとこういう処で排泄するんや」や、そうです。('◇')ゞ

え?私?
全然気が付いてませんでした。(。_°☆\(- - ) バシっ!
って言うか、コンクリートが鍾乳石化して床に溜まった塊に、気を取られてたからです。^^
触ると手にくっ付きそうなくらい艶やかやのに、カッチカチに固まってて、透明な部分はまるで琥珀石のようでした。


まぁ、確かに相方の言う通りで、途中すれ違ったお子さんが保護者に、トイレに行きたいって訴えてはったし。
私たちもそうですが、トイレに行く為だけに、あんなとてつもない階段を登れますかいな!
観光地化反対であってもなかっても、訪れる人は多い訳ですから、トイレは必要でしょう。


子供連れの方も結構多く、乳飲み子を背負って登山してはる人も多く見かけ、「一人でも結構大変やのに、乳飲み子を背負って登るなんて、余程体力に自信がお有りなんでしょうね」等と思いましたが、背負われてるお子さんも決して楽ではなさそうで、愚図って泣き止まないお子さんも・・・(汗)

帰宅後、愛宕神社の事を調べてると、ここに子供さんが多い理由が解りました。
愛宕神社の言い伝えと言いますか、迷信と言いますか、3歳までのお子さんを参らせると、一生火難に遭わへんそうです。


千日参りの事も、この時に知りましたが、毎年7月31日の夜から8月1日にかけてお参りすると、千日分のご利益があるそうで、その日に限り、夜通し参拝客で賑わうそうです。

で・・・
山裾にお住いの方々は、非常に迷惑されてるという事で、これ以上、観光地にはなって欲しくないと言うか、静かに暮らしたい願望が強いそうですね。

まぁ、京都に住んでると思うことですが、観光地であるが故に、交通渋滞の難に遭うことも度々ですし、観光客がまき散らす騒音、ゴミ問題も気になるところですし、まして高齢化が進み、小集落にお住いの地区なら猶更でしょう。


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12 : 05 : 42 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
心の窓
2013 / 05 / 05 ( Sun )
ここしばらく続けてた愛宕駅舎跡のレポートは終了したんですが、まだ投稿してない写真があるので、撮った時の事を思い出しながら、ぽつぽつと投稿していこうと思います。^^

愛宕駅舎外壁

先ずは、愛宕駅舎の外壁です。
まぁなんですね、穴があるとついつい覗いてみたくなる心理、というやつですね。(⌒▽⌒)アハハ!

建設当初は洒落たオレンジやったと言うてはった人も居はりますが、オレンジと言うよりはクリーム色を明るくした感じの色味でしょうか。
経年劣化してますが、最近でも見かける色の建物であったであろうと、想像してます。σ( ̄▽ ̄;)

で、ですね。。。
これを撮ってる間に、プチプチ?パチパチ?という音が聞こえてて、訝りながらもシャッターを切ってたんですけど、私の襟足に何かが触って、思わずギョッとしたんです。(汗)
勿論、例のモノではなく、虫かと思たので顔が引きつりました。
が、辺りによぉ~く目を凝らしてみると、彼方此方からコンクリートが落ちてきてるんですよ。(;^_^A
パラパラと・・・
別れを惜しむように。。。

私は撮ってませんけど、屋上に上がるために手作りらしい梯子が、建物に立てかけてあります。
一瞬、屋上に上がってみようかな?という誘惑を覚えましたけど、あまりに錆びついてガタついてるので、カメラも持ってるし(←ココ重要)、落ちたら大変と思いまして、衝動を抑えました。(笑)

帰宅後、ココの事を調べてる時に仕入れた情報ですが、その梯子、ここを訪れはった誰かが、駅舎の窓枠を利用して作らはったらしいです。
この窓に窓枠がないのは、そういう理由からかもしれません。

建設当初は、屋上へ上がるための階段が、入口の反対側。
ホームに面してる側に設置してありまして、今は土台しか残ってません。
当時は屋上が展望台として機能してたようです。



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22 : 47 : 56 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
京都歴史探訪 締章
2013 / 05 / 03 ( Fri )
あまり長々と廃駅舎のレポートを書いても、その他の方々が書いてはる事と大差ありませんので、ここら辺で締章とさせて頂こうと思います。
拙い文章にお付き合い下さった方々、ありがとうございます♪



お出かけレポートとしては定番の、市街地写真です。^^
ガスってた為、極めて不鮮明で申し訳有りません。m(_ _)m
場所的には愛宕山5合目を過ぎた辺りから見た、京都市内です。
が、方向音痴な私ですので、どの方角を見てるのか皆目見当がつきません。(滝汗)
昔はもっと家が少なかったんやろうなぁ・・・と思いながら見てました。

確かこの近くで、地滑りが起こってて、隣で様子を見てはったご婦人方が、最近静岡で起きた土砂崩れの様子を彷彿すると言うたはりました。
山のそんな様子を見ると、やはり山も生き物なんやなぁと改めて感じ入りました。
が・・・
こんな調子で足場が削られて行くと、やがては立入禁止になって、違う道を作らんならんようになるかも?ですね。


DSC01345-1sn.jpg


序章で紹介した京都新聞に掲載されてた、登山道脇にあるケーブルカー跡から、清滝駅側に向けて撮った写真です。

愛宕駅舎跡をレポートしはる方々は、多くの場合、このレール跡を辿って行かはるようですが、新聞に掲載された写真にもあるように、立入禁止のロープが張ってあります。

が、相方も言うてたように、この跡を辿っていくのが一番近いと思うので、ここを使わはるんでしょうね。^^;
ですが、この跡を辿って行くには、相当な危険を覚悟せなアカンと思います。

トンネルが6個あり、内2箇所は内部崩落のため通行不可。
従って、トンネルを迂回しなければならず、ここで方向を見失い迷う方も多い模様。
橋梁も同数あり、途中崩壊が進んでる箇所があるので、墜落事故に遭う危険性が高いです。
ちょっとした冒険心が取り返しの付かない事態を巻き起こし、自分の遺体を捜索する家族及びレスキュー隊の方々の心境を想像してみると・・・(((;゚Д゚)))ガクブルガクブル
くれぐれも、自己責任において最悪の事態を想定し、他者に迷惑をかけない行動を心がけて下さいませね。



基本、アウトドア派ではない私の観点で、今回レポートさせて頂きましたので、参考にはならへんとは思いますが、やはり山は怖いです。
決して侮ってはいけないと、緑に侵食されて行く様子を目の当たりにすると思い知らされます。


そうそう、今回どうしても知りたかった情報は、観光地として繁栄を極めていた昭和初期の愛宕山のトイレ事情です。σ( ̄▽ ̄;)

今回初登山して直ぐに相方の口から出た言葉。
「トイレは何処や?みんな何処で用を足してるんや?2時間も3時間も我慢出来るんけ?」
から、色々想像を巡らせたんですけど、山頂の愛宕神社まで、トイレがないんですよね。(・∀・i)タラー・・・

まぁ、いざとなれば、女性だって山の中へ入って用を足す事だって可能ですけど、出来ればそんな事態にはなりたくないですよね。(;^_^A

ケーブルカーが開業するまでは、参道の所々に茶店があったようですし、当然トイレもあったと思うんですけど、水洗という訳では無さそうですし、汲み取り式やったとしたら、何処へ汚物が排出されてたんでしょう?
業者が取りに来るには、かなり大変そうですけど・・・

ケーブルカーの開業と共に、一大リゾート地になったようで、愛宕ホテルも建設されていたらしく、そのホテルは自動ドアで水洗式トイレであったらしい。
ということは、近辺に上下水道の整備がされていたに違いないんですけど・・・

そうそう、このホテルや遊園地の跡も見たかったんですけど、食料もなく疲れ切ってるので、今回は断念しました。(あぁ無念)

ケーブルカー開業と共に、山中にあった茶店の多くが廃業し、その中で「一文字屋」さんが、愛宕駅の2階でレストラン兼喫茶店を営業。
ケーブルカー廃止後、山裾の京都バスのバス停横に移動して営業されてます「一文字屋」さんが、ケーブルカーもなくなった事ですし、もう一度山中の「一文字屋」さん跡地あたりで営業してくれはると、愛宕神社参拝者は大変助かると思うんですけどね。(*´∀`*)


ですが・・・
この辺りに住まわれてる方々は、人々が集まって来はる事をあまり歓迎されてないという事が解りました。
その事について、書かれているサイトがありましたので、ご紹介させて頂きます。
こちら→ 清滝ふるさと再生へ可能性を求めて

京都の観光ガイドなどに、清滝について触れてる記事をあまり見かけへんのは、こういう地元の方々の「観光地になって欲しくない」というお気持ちが強いのかなぁ・・・
と、思いつつ、観光地としてではなく、幽霊スポットとしてはかなり有名ですよね。あは♪

地元の方々のお気持ちが反映されてるからこその、観光地とは言えない&なり得ない設備の無さが、益々過疎化&廃退に拍車をかけてるのかも知れませんね…( ̄o ̄*)ボソッ

山裾に数件残っている茶店も、日曜日に行ったにも関わらず、営業されてるのかされてへんのか解からん状態でしたし。。。(;^_^A
これでは客足も遠のくというものですね。


でも、知れば知るほど、魅力的な場所でもあるので、近いうちにもう一度行ってみたいなぁとは思てます。
が、当分、登山はする気になれません。σ( ̄▽ ̄;)
実は、まだ足が筋肉痛で悲鳴を上げてるんです。。+゚(゚´Д`゚)゚+。
日頃どんだけ運動不足やねん!(。_°☆\(- - ) バシっ!
って話です。(爆)






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13 : 17 : 13 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
京都歴史探訪 内部潜入
2013 / 05 / 02 ( Thu )
今夜も昨日の続きです。

愛宕駅機械室

私が駅舎全体を撮ってる間に、相方の姿が見えへんようになったので、ちょっと心配になり、もう少し撮ってたかったけど探しに行きました。(汗)

すると今まで何処にいはったんやろう?って思うほど唐突に、父子の姿が駅舎の横から現れ、ドキリ☆としました。(笑)
という事は、相方もそっちに居るに違いないし、ワクワクするものがあるのかも?
と、父子が出て来はった駅舎の右横に近づいて行くと、相方の姿もホーム跡の方に見え、一安心。
私が駅舎の庇の下にいると、「そんなとこに居てたら、崩れてくるぞ」と注意されました。^^;
が、何処へ行っても何時崩れてもおかしくない雰囲気でしたので、取り敢えず、駅舎のぐるりを見て回り、ホーム跡の下に見える部分に入って行こうとしたら、またもや少人数の見学者が現れました。
結構、訪れる人が多いんやなぁ…( ̄o ̄*)ボソッ

駅舎については殆ど知らなかったんですが、その少人数のグループの方の中に、詳しい人が居はって、同行者に説明してはるのを横で聞き、ここがかつての機械室であった事を知りました。^^;

帰宅後も、気になる部分があったので、行かはったことのある人のブログを検索して、ちょっとお勉強しました。σ( ̄▽ ̄;)
内部の詳細や、開業当時の画像は、検索すれば結構HITするので、ご興味のある方は検索してみて下さいませ。
特に情報が一杯あってオススメなサイトは 幻の鉄道「愛宕山鉄道」を訪ねて ←です。

それではあまりに手抜きなので(汗)、京都新聞に載ってた範囲での概要を書いておきますと、ケーブルカー開業は昭和4年7月。
これに先立つ同年4月に、嵐電の嵐山駅から清滝駅まで平坦線が開通。
今も交互1車線で使われている、心霊スポットとして名高い清滝トンネルは、平坦線の遺構です。
付近にはレジャーゾーンとして、愛宕遊園地、愛宕ホテル、アイススケート場と書いてありますが、アイススケート場ではなく、スキー場ではないのかしら?
はたまた、スケート場もあったのかしら?
私が検索したサイトで確認できたのは、スキー場でした。
山上のレジャーゾーンが賑わったのは、15年程度。
太平洋戦争後半の昭和19年、「不要不急線」として鋼索線、平坦線ともに休止。
一時、復活の話も出ていたようですが、立ち消えになった模様。

いゃいゃ!ここは声を大にして言いたいんですけど、このケーブルカーは必要です!!(笑)
この愛宕山の登山道の過酷さを体験した者として、切望いたします。 (@`▽´@)/ ハイッ

実際に、登山口には遭難注意の看板もありますし、ネットで検索してる時にも、遭難者が出た時の記事に遭遇しましたので、軽い気持ちでハイキングというコースではないと思います。σ( ̄▽ ̄;)
前日も書きましたが、ハイキングではなく、登山入門者向けというか、登山者の体力トレーニング用というか、そんな感じを受けました。
ま、これはあくまで登山を趣味とせぇへん私の意見なので、大目に見てやってくださいね。m(_ _)m
なんてったって、ここは霊験あらたかな愛宕神社へ参詣する登山道ですので、信仰のない者は通さんって言うか、苦労して登った者にしかご利益がないと言うか、有り難みがない場所なのかも知れませんし。(滝汗)

愛宕駅舎内部

往時は樹木もなく、見晴らしの良い景色が見れたであろう大きな窓から、溢れる陽の光だけが、優しく当時を忍ばせてくれるような気がしました。


続く・・・



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京都歴史探訪
2013 / 05 / 01 ( Wed )
昨夜ちらっと書きましたが、平成25年4月28日(日)快晴に、愛宕山初登山して参りました。

愛宕駅舎跡

お目当ては、画像の通り、旧愛宕山鉄道 愛宕駅の現在の様子を写真に収めるためでした。

初対面の感想は、長年の風雪に耐え、よくぞ持ち堪えてくれてました!でした。
逸る気持ちを抑え、一所懸命シャッターを切りましたが、やはり緊張のあまり、納得行くようには撮れてませんでした。_| ̄|○ il||li
もう少し、カメラを右に振り、建物のてっぺんが切れないフレーミングをするべきでしたね。(反省)

それはさて置き、ここへ到着するまでが、初登山者にとっては地獄の苦しみであった事を特記しておきたいと思います。<( ̄^ ̄)>

京都に生まれ育ちながら、カメラを手にするまでは、観光名所には殆ど行ったことがなかった私。
折角なので、他府県の人たちが撮りに来はるような場所を撮っておきたいと思うようになったんですが・・・
御存知の通り、有名処は山の中にあることが多いです。^^;
そんな事もつゆ知らず、底の分厚いサンダルで出かけて、現地に到着してからシマッタ!と思うことも度々ありました。(。_°☆\(- - ) バシっ!

ですが、噂には聞いてた愛宕山参拝。
事前にシッカリとブログで確認し、これは安易な気持ちでは行けへんと思たのは、昨夜書いたとおり。

ところが、相方さんは何処をどう勘違いしたのか、往復2時間程度の山やと勝手に思い込んでたようで、何時もなら道中のコンビニで昼食を用意するなど、私よりも気配りの良い人なんですが、今回に限り、何処へも寄ろうと言い出しません。
私も何時言い出そうかと思いながら、余計な口出しせんでも考えてるやろうと高をくくってたら、清滝駅跡に着いてしもたやないですか~。+゚(゚´Д`゚)゚+。

仕方ないので、現京都バス停の横にある「一文字屋」さんで500ml入りのポカリスエットを買い、途中空腹で動けへんようになるんちゃうやろかぁ?と不安山盛りの出発になりました。(;^_^A

どうか無事下山できますように・・・
と、途中出会うお地蔵さんに一礼しながら祈願し、険しい山道を息を切らしながら登るも、聞きしに勝る急勾配に辟易しました。
相方はハイピッチで先を急ぐので、「そんなに急いで行くと、途中でバテるで」と諌めながら進まねばなりませんでしたが、早く行って帰らんとお腹が減るって事しか頭になかったようです。(汗)

相方の中では、稲荷山程度のハイキングの気分でしかないということを、この時初めて知りました。(唖然)

想像以上の厳しい登山であることに気が付き出した相方が、山中で杖になりそうな枝を拾ってきてくれたので、少しは楽になりましたが、息切れが激しいのでポカリの減り方が早い私。
でもこれを飲みきってしまうわけには行かへんので、兎に角スローに登っては休憩を繰り返し、5合目くらいで引き返したい誘惑に囚われましたが、ここで引き返すも地獄なので、愛宕駅舎を一目だけでも見てみたいと、目的意識をシッカリ思い描き、ネガティブな考えを振り払いました。σ( ̄▽ ̄;)

新聞には水尾別れを少し上がり、右手に分け入ると書いてあったんですけど、案内板もないし、相方はズンズン先に行くので、必死で追いかけ、ここからはいよいよ愛宕神社への階段であろうと思うところまで登ってしまい、このまま先に行っても神社に着くだけやと思た私。
相方に声をかけ、神社から下りて来はったであろうカップルに声をかけ、この先に右に折れる道があったかどうかを尋ねたけど、知らないと返事が返って来ました。
あぁ、やっぱり・・・_| ̄|○ il||li

多分、行き過ぎてると私の勘が言うので、先へ進んで確かめようとする相方を制し、来た道を引き返し、それとなく目星をつけてた場所を右に折れ、向こうから来はった人にこの先に何があるのか尋ねたら、お目当ての愛宕駅跡があると教えてくれはったので、漸く人心地がつきました。ε-(;-ω-`A) フゥ…

ところが、この先がまた怪しげな山道で、途中石が積み上げられた箇所が何箇所もあり、ちょっと不気味でした。(汗)
一本道なので迷いようがないと解っていても、不安が募り始めた頃。
遂に、愛宕駅舎が眼前に現れ、言葉にならない感動が全身を包みました。ヽ(=´▽`=)ノ


思い立ってから半年の歳月が過ぎ、ここへ至るまで地獄の苦しみを味わい、漸く対面できた愛宕駅舎。
感無量でした。

愛宕山(標高924M)の8合目(標高745M)付近にあるこの駅舎跡。
麓駅(清滝川駅)から愛宕駅までの全長が2キロらしく、登山道で換算すると、山頂まで5キロ弱くらいなので、私たちは4㎞くらいしか登ってへんと思うんですけど、空腹と戦うという恐怖もありましたので、実に長く感じました。。+゚(゚´Д`゚)゚+。
ちなみにケーブルカーでは11分でこれた距離を、私たちは3時間弱もかかっての到着でした。(激汗)


続く・・・





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